用語集2
絵文字とは、携帯電話にもともと入っている、イラストを用いた文字のこと。
2008年頃までは、携帯電話キャリアが違えば、絵文字が使えないことも多かったが、
最近では、キャリアが違っても表示される絵文字も増えてきた。
出会い系サイトでもそう。
ハートマークや喜怒哀楽を表す人の表情など、メッセージの内容をより表現豊かに伝えるために使われるので、テキスト文章だけでは冷たい印象を与えがち。
特に、最終的に出会うためには携帯の番号交換が必須の出会い系では、
携帯で利用するユーザーが増えているので対応も早い。
人の発展は、アダルト含めた部分からの発展だとスピードが早いのだろう。
SNSとは、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(social networking service)の略。
SNSの知られたサイトとしてはmixi(ミクシィ)や GREE(グリー)有名です。
また、最近ではフェースブックも日本に上陸してきています。
ソーシャル・ネットワーキング・サービスのもともとの考え方は、
「現実上の人と人のつながりをインターネットで管理するためのサービス」という意味だそう。
ミクシなんかでは、ずっと招待制となっていたけど、少し変わってきつつある。
また、SNSも出会い系サイトと一種と考えられる部分も多く、実際出会いのサイト
として実質的に使っている人も多く見受けられる。
いずれ、ニュアンス含め統合されるのか、きちっと使い方を分けてサイトが発展するのかは
いまだはっきりしていない。
男性定額制出会い系サイトラブサーチでは、メールのやりとりはエンジェルメールという専用アドレスで行います。
エンジェルメール専用アドレスでメール交換が可能な出会い系ラブサーチ。
エンジェルメールは、絵文字も使えて、自分の携帯やPCへの転送サービスもあります。
メールを送る前に相手のプロフィールやラブログを見て、 それについて感想を書いてメールするといいですよ。
ちなみにラブサーチ会員の間では、エンジェルメールのことは「エンメ」と呼ばれています。